米田あゆ
神戸市出身。13歳よりサックスを始める。高校時代ジャズに出会いその魅力に惹かれビックバンドで演奏を始める。その後大阪音楽大学ジャズコースに進学。卒業後は関西を中心に自己のカルテットや様々なバンドに所属し活動を行っている。これまでに、河村英樹氏、土岐英史氏、横山未希氏の各氏に、クラシックを飯守伸二氏に師事。Seiko Summer Jazz Camp2022に参加。2023年に1st Album『Reminisce』、2025年に2nd Album『Trajectory』をリリース。
黄色で彩られた
旧居留地エリアを楽しもう♩
3月8日(日)は「国際女性デー」。「国際女性デー」は、イタリアでは「ミモザの日」と呼ばれ、毎年ミモザが旬を迎える2月から3月にかけて、鮮やかな黄色のアレンジメントやリース、ドライフラワーが街の花屋を彩ります。
西洋では春を象徴する色とされている「黄色」。そこで旧居留地エリアでは「旧居留地 Yellow Giving」と題し、3月4日(水)から3月31日(火)までの期間、旧居留地エリアをイエローカラーで彩ります。
旧居留地に佇むショップがイエローをテーマに装飾されるほか、「ミモザ」や「イエロー」にちなんだ特別メニューも登場。さらに、街歩きを楽しめるスタンプラリーも開催いたします。
ぜひ、黄色に包まれた旧居留地の街で、心華やぐ春のひとときをお楽しみください。
旧居留地のショップがイエローをテーマに装飾されるほか、
「ミモザ」や「イエロー」にちなんだ特別メニューも登場。
旧居留地のショップをめぐりながらステッカーを2枚集めて、応募に参加しよう!
抽選で10名様に、大丸神戸店 地1階食品売場で使えるお買い物券2,000円分をプレゼントいたします。
YELLOW SPOT
三井住友銀行前広場のストリートピアノがイエローの装飾を施したフォトスポットになります。
是非お立ち寄りください。
※ストリートピアノのメンテナンスの為、フォトスポットの期間は3/7(土)~31(火)となる見込みです。
3月7日(土) 〜 31日(火)
Instagramにて、2つのアカウントをフォロー・YELLOW SPOTの写真を「#旧居留地イエローギビング2026」ハッシュタグをつけて投稿すると、抽選で5名様に景品をプレゼント!素敵な写真をとって投稿してみてください!
※応募方法の詳細は「@daimarukobe」にて3月7日(土)投稿予定のフィード投稿をご確認ください。
EVENT
Corridor JAZZ LIVE
大丸神戸店 北側外廊
3月7日(土) 米田あゆ(sax),澤田浩輔(bass)
3月14日(土) 鈴木もえ(vocal),藪下ガク(guitar)
3月21日(土) 米田あゆ(sax),湯川岳(guitar)
3月28日(土) 鈴木もえ(vocal),酒井柊人(guitar)
神戸市出身。13歳よりサックスを始める。高校時代ジャズに出会いその魅力に惹かれビックバンドで演奏を始める。その後大阪音楽大学ジャズコースに進学。卒業後は関西を中心に自己のカルテットや様々なバンドに所属し活動を行っている。これまでに、河村英樹氏、土岐英史氏、横山未希氏の各氏に、クラシックを飯守伸二氏に師事。Seiko Summer Jazz Camp2022に参加。2023年に1st Album『Reminisce』、2025年に2nd Album『Trajectory』をリリース。
大阪出身。15歳よりエレキベース、22歳よりコントラバスを手に取りJazzを学び始める。
エレキベースを荻野哲史氏、コントラバスを上山崎初美氏に師事。
Reggae、HipHop、R&Bといったブラックミュージックをルーツに持ち、現在はストレートアヘッドなJAZZライブに参加する一方、他ジャンルのアーティストのバックバンドでも活動中。
広島県福山市出身
ギターを畑ひろし氏に師事し、大阪芸術大学在学中よりプロ活動を開始。
ブルースやソウルミュージックがルーツであり、ブルースとジャズを融合させた独自の演奏スタイルは各所で評判を呼んでいる。
主に京阪神間のジャズクラブやライブハウスを中心に活動中。
田中ヒロシギタートリオ、田中ヒロシギターカルテット、Swing Addiction Quartet、purilla、Three Trainなどレギュラー所属バンド多数。
ジャズヴォーカリスト。2001年生まれ、兵庫県出身。兵庫県立国際高校のジャズバンド部にてジャズヴォーカルを始める。2018年度Japan Student Jazz Festivalにてソリスト賞受賞。大阪芸術大学演奏学科ポピュラー音楽コースに進学し、臼井優子氏に師事。在学中より演奏活動を始める。 2024年3月に大学を卒業し、その後は関西に拠点を置きライブ、レコーディングなどの演奏活動を行っている。
高校在学中よりジャズギターを柴田達司氏に師事。 2006年大阪音楽大学短期大学部ジャズコース卒業。 2012年ファーストリーダーアルバム「Big Bang」全国リリース。 2023年弦楽アレンジによるセカンドアルバム「Where is and what should ever be」リリース。 大阪音楽大学非常勤講師。 現在は自己のジャズグループやソロギターでの活動、アルゼンチンのタンゴなどジャズだけにとどまらず、さまざまなジャンルで活動中。
徳島県出身。中学生でギターを始める。大学進学とともにジャズを始める。
ソロでの演奏やバンド形態での演奏など、様々なスタイルで演奏を行う。
YELLOW GIVING DAY
蚤の市やJAZZライブ、カフェなどが登場します!!
三井住友銀行前広場
3月8日(日)13:00~/14:00~
"asobiyoshi" 平野翔子(vocal) & 永田有吾(piano)
3月8日(日)15:00~/16:00~
桑原睦実(vocal) & 岩田智貴(piano)
3月29日(日)13:00~/14:00~
"ユーゲンス" rara.(vocal) & 米澤毅風(bass)
3月29日(日)15:00~/16:00~
押谷沙樹(vocal)
演奏活動とイベントプロデュースの両面から関西のジャズシーンを牽引するピアニストの永田有吾と、ジャンルの垣根を越えて数多のミュージシャンから厚い支持を集めるヴォーカリスト平野翔子を中心に2017年に結成。斬新なアレンジやジャンルレスなオリジナルをレパートリーとし、新感覚ユニットとして様々なジャズフェスに出演するなど注目を集めている。2020年、「スタンダードを遊び尽くす」をコンセプトに永田が全曲編曲したジャズスタンダード集『Our Standards』を発表。
1999年
京都出身。幼少期から歌とピアノを始め、18歳から関西でライブ活動を行う。同時期に作詞作曲を始め、シンガーソングライターとしての活動も始める。まっすぐ力強い声とメッセージ性のある歌詞、メロディーは聴く者を魅了し心を鷲掴みにする。
2019年9月にはニューヨークに渡り、アポロシアター「アマチュアナイト」予選突破。その他様々な受賞歴、出場歴を持つ。2022年4月には自身初となるEP”Pieces”をリリース。大阪老舗のジャズライブハウス「Mister
Kelly’s」で開催された同作のリリースライブは満員御礼となった。その歌声はジャンルにとらわれることなく、さまざまな音楽シーンで力強く響く。ルーツであるPops,
R&Bだけでなく、Jazzのビッグバンドやラテンバンドにも参加しシンガーとしての活動域も広げている。
1997年京都生まれ。大阪音楽大学短期大学部ジャズ科を首席で卒業。6歳の頃からクラシックピアノをはじめ、16歳の頃からギタリストの父の影響を受けジャズの基礎を学ぶ。大学に入学してから本格的な指導を受け卒業後は主に京都・大阪・神戸などでライブ活動をしている。また、今関西で活躍中のHip Hopバンド、『SATTU CREW』のキーボードも務めている。
シンガーソングライターのrara.と、ジャズベーシストの米澤毅風からなるユニット。透き通るような歌声と、確かな演奏技術が魅力。シンプルな中にも豊かな音楽性を持つ楽曲は、異なるジャンルをルーツに持つ2人ならでは。2025年にEP「Acoustic&Electric」を発表。
透明感のある伸びやかな歌声、柔らかで浮遊感を持つメロディ、ポップスをベースとしながらも即興を交えたジャンルレスなライブは、独自の世界観を描き出す。 6才より作曲を始め、大学在学中に朗読劇「電車男」の音楽担当に抜擢され活動をスタート。ニッポン放送新人アーティストとして Single「願い空」でCDデビュー。2010年には文化放送の番組パーソナリティを務める。また、ボーカリスト、作曲家として、映画・アニメ・ラジオ・CM等、数々の劇伴、テーマソングを手掛ける。(TVアニメ「ねぎぼうずのあさたろう」主題歌、「ドラゴンボール改」挿入歌、「Yes!プリキュア5」挿入歌ほか)。現在は、詩画家とのコラボレーションなど新たな取り組みも精力的に行っている。
神戸を拠点に社会とアートをつなぐC.A.Pのアーティストを中心に作品販売、ワークショップを開催。
大丸神戸店 北側外廊
KOBEとんぼ玉ミュージアム(ミモザをイメージした柄のとんぼ玉制作体験、黄色の花をモチーフとした作品展示販売)
国際女性の日(3月8日)は、国連により1975年に定められました。女性たちが、平和と安全、開発における役割の拡大、組織やコミュニティーにおける地位向上などによって、どこまでその可能性を広げてきたかを確認すると同時に、今後のさらなる前進に向けて話し合う機会として設けた記念日です。
別名「ミモザの日」とも呼ばれる国際女性デー。毎年ミモザの旬である2月~3月にかけて、鮮やかな黄色のアレンジメントやリース、ドライフラワーが花屋の店先を飾ります。「ミモザの日」とは、3月8日の国際女性デーに、イタリアで行われていた、男性から女性にミモザの花を贈る習慣から命名されたと伝えられています。西洋では春を象徴する色とされている黄色。ヨーロッパでは、黄色いミモザの花は寒く厳しい冬が終わり暖かな春の訪れを告げる「幸せの花」と言われており、女性のシンボルとして多くの人々に愛されています。ミモザの花言葉には「感謝」「思いやり」「真実の愛」などがあり、「大切な人やお世話になった人に贈る花」として親しまれています。